会社を経営する上でどうしてもかかる費用、事務所の家賃や光熱費、人件費……。
こういった固定費は毎月かかりますが削減しにくく、できるなら少しでも抑えたいという経営者様も多いでしょう。
ですが人件費を削減してしまうと事業は回らず、家賃削減のために、新しい場所を借りて引っ越すとなれば時間や費用がかかるためあまり得策とはいえません。

固定費を削減したいなら電気料金を見直そう

電気料金の節約につながる!毎月のコスト削減を考えるなら契約容量を小さくするのがおすすめ
光熱費の中でも見直しやすいのは電気料金。
電気料金も見直すといっても小型の電子ブレーカーを設置して契約容量を下げるだけですので、大掛かりな工事は必要ありません。

電子ブレーカー・N-EBシリーズは自動車関連や木工関連の工場やガソリンスタンド、個人で営むコインランドリーなどでの導入に効果的です。たとえば自動車整備業を営んでいる会社であればエアコン、コンプレッサー、洗車用設備など多くの負荷設備を使用されますが、営業時間内の使用は避けられません。
使用量を減らさずに、基本料金から見直すことで年間10万円以上のコスト削減を図ることも可能です。

ネオ・コーポレーションでは、お客様にあわせて最適なプランをご提案

ネオ・コーポレーションの電子ブレーカーは、電気料金の基本料金を1円単位で見直しすることができます。その上でネオ・コーポレーションが長年培ったノウハウと豊富な経験からお客様のご要望をお聞きし最適なプランをご提案いたします。 
もし工場や会社等の電気料金でお困りでしたら、一度ご相談ください。お客様のご要望に沿った最適なプランをご提案いたします。